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   <title>Mayuu Fudo｜Works</title>
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   <title>5.22～24 処女航海　第一回公演「LOVELARD」</title>
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   <published>2009-06-23T12:52:32Z</published>
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   <summary>アトリエ・フォンティーヌ...</summary>
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      アトリエ・フォンティーヌ
      処女航海を立ち上げて初の公演。３つの作品で構成され、それらはすべて感情的であり、愛の脂で艶めいていた。凶器のつま先で氷を溶かすバレリーナ。吊られた氷からは水滴がしたたり落ち、身体も感情もずぶ濡れになって踊る「マイナス13等星」。残りのタマゴをかぞえる切ないかぞえ唄。壁一面の生理用ナプキンが墓石のように浮かび上がる「タマゴのお墓」。梶井基次郎の小説‐檸檬‐をモチーフにした「ＬＥＭＯＮbomb」。触感×ダンス、性×ダンス、文学作品×ダンス、の3つアプローチで、感情が剥き出しになる類稀なダンス作品を舞台に積みあげた。
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   <title>8.21 ＫＡＯＲＵＫＯライブ　バイブレーション 「３つのaffair ～私恋の小品集～ 」</title>
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   <published>2008-08-21T03:51:29Z</published>
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   <summary>下北沢ガレージ...</summary>
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      下北沢ガレージ
      「お嬢さんおはいんなさい」、「梟と少女」につづく小品として「ひとり子守唄」を新作として発表。
この日のライブでは、3つの小品を続けて上演することで、切ない恋である「不倫」というテーマ性が浮きあがった。男性の観客から、「誘われているような期待と、そして傷つけてしまったような罪悪感、しかしそんな男をゆるしてしまった女のかわいげを感じた。」といった好評をうけた。
曲はすべて自作したもので、今後も自らの歌と言葉で曲をつくり、作品の特徴としていこうと思うキッカケとなっている。
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   <title>8.21 ＫＡＯＲＵＫＯライブ　バイブレーション「トラとウマ」</title>
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   <published>2008-08-21T02:53:42Z</published>
   <updated>2008-09-08T03:55:42Z</updated>
   
   <summary>下北沢ガレージ...</summary>
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      下北沢ガレージ
      フラッシュバックするたくさんのイメージにより、アンコントロールとなった自分のモガキがコンセプト。
4人のダンサーが繰り返す動きの中には、威嚇や、挑発、依存といったアイコンが含まれている。
出演：奥田麻衣　澤井貴美子　栗原恵里佳　伊藤啓
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   <title>06.19 ＫＡＯＲＵＫＯライブ　バイブレーション 「梟と少女」</title>
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   <published>2008-07-28T09:07:40Z</published>
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   <summary>下北沢　ガレージ...</summary>
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      下北沢　ガレージ
      「お嬢さんおはいんなさい」に続く、小作品第２弾。
少女と梟の愛を描いているが、そのテーマは不倫。
梟を独り占めしたいために、巣を森ごと燃やしてしまいたいと願う、
少女の強い想いが、童話調で語られていく。
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   <title>04.19 トヨタコレオグラフィーアワード２００８セカンドステージ 「マリアの子」</title>
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   <published>2008-07-28T09:03:52Z</published>
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   <summary>森下スタジオ...</summary>
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      森下スタジオ
      トヨタコレオグラフィーアワード２００８に応募し、１７０人中の１６組として、
セカンドステージに進出。２００６年に発表した「マリアの子」で出場する。
マリアのスカートを再現するために、身長が３ｍ近くなるスティルと（西洋竹馬）
を習得し、不動が装着して出演した。
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   <title>03.26 ＫＡＯＲＵＫＯライブ　バイブレーション 「お嬢さんおはいんなさい」</title>
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   <published>2008-07-28T08:59:37Z</published>
   <updated>2008-07-28T09:03:46Z</updated>
   
   <summary>下北沢 MOSAIC...</summary>
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      下北沢 MOSAIC
      ＣＭ振付で有名な香瑠鼓さんのライブパフォーマンスで小作品を発表。
「おじょうさん、おはいんなさい・・・」なわとびであそぶ３人の少女が口ずさむ、
ちょっと怖くて、かなしい替え歌。大人になるに従い傷を負っていく、女性の
生き方と愛し方がテーマ。
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   <title>AUNアートコレクション[2003]</title>
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   <published>2008-07-22T11:19:41Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:19:57Z</updated>
   
   <summary>東京都　恵比寿　ギャラリーsite...</summary>
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      東京都　恵比寿　ギャラリーsite
      いくつものシーンが溢れ出る玉手箱のような作品。Ｌ字に舞台をくみ、観客が写真を自由に撮ることのできる、ファッションショー形式のアートパフォーマンスに仕上げた。キャストは３０名以上にのぼり、小学生の男の子から主婦、ファッションモデル、画家、ダンサー、お笑い芸人、漫画家、歌手、デザイナーなどたくさんの人種が出演。口にタコの足や、生麺などをくわえたまま踊るダンスシーン「口からダラーン」や、いかに肉マンを官能的に食べるかを追求した「にくマン」、卵料理をテーマにしたファッションショーや、シュールコント、観客に手紙を届けながら歌うシャンソンショーなど、数々のちょっと変な行為の集大成。映画監督の下道あずさと一緒に立ち上げた「ア−ティストオフィスAUN」の活動として、音と言葉の作家、下村真有美とのコラボレ−ション作品。
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   <title>Shoji-an[2000]</title>
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   <published>2008-07-22T11:19:14Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:19:34Z</updated>
   
   <summary>東京都　渋谷　ギャラリールデコ...</summary>
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      東京都　渋谷　ギャラリールデコ
      インディーズロックバンドshoji-anとのコラボレーションライブを演出。渋谷のギャラリールデコの一室で静かなライブをおこなった。白い壁に木目の床。とても密室感のある空間。部屋のまん中に大きなスクリーンを設置し、スクリーンを挟んで2台のビデオプロジェクター。スクリーンを挟んで客席とステージ。客席側からはスクリーンを挟むため、ステージで演奏するプレイヤーの姿をみることができない。コンセプトはここにある。スクリーンに写し出されるのは、プレイヤーのライブ映像。今映している映像をそのままスクリーンにながし、またもう１台のプロジェクターからは、曲のイメージ映像がながれ、スクリーンで重なりあう。そこにプレイヤーの影がうつりこみ、スクリーンの向こう側に実際にいる気配をかもしだす。その影がうごくたび、２つの映像の写る比率がかわり、とても複雑で変化のある映像となる。サブテーマは窓。スクリーンも2重になっており、客席側からみて手前のスクリーンは窓枠のように、四角くくり抜かれている。もう１枚のスクリーンとの間には数十ｃｍの隙間がある。実際のプレイヤーを肉眼でみることはできないが、そこにいる気配。フィルター越しにみるという感覚。人は、相手のことをいつもイメージとだぶらせ、フィルター越しにみているのではないかという問いかけ。
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   <title>Guild[2000]</title>
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   <published>2008-07-22T11:18:41Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:19:09Z</updated>
   
   <summary>東京都　原宿　ギャラリーClock work...</summary>
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      東京都　原宿　ギャラリーClock work
      自主制作ビデオの公開撮影と、即興のパフォーマンスを同時に発表した。会場は、以前アパ−トだった造りをそのまま残しているギャラリーだったので、隣どおしの２部屋を借り、その2部屋の向かいにある中庭を客席として、即興パフォーマンスを発表した。観客は庭から２部屋を覗くような気分で鑑賞する。１つの部屋を「早送りの部屋」、もう１つの部屋を「巻き戻しの部屋」と意味付け、ビデオのストーリーとシンクロする即興を８名で行った。そして部屋をさえぎる壁を、ぐるりとおもちゃの汽車のが走る。
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   <title>Water Moon[1999-2004]</title>
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   <published>2008-07-22T11:16:21Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:18:36Z</updated>
   
   <summary>NY、東京、千葉、沖縄のギャラリー、ホール、野外...</summary>
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      NY、東京、千葉、沖縄のギャラリー、ホール、野外
      映像作家のヒグマ春夫とのコラボレーション。不動はダンス、音楽を担当。
1999.[６月]フィールドワーク開始　[７月]パレットくもじ　沖縄公演　[８月]ギャラリー無寸草　インスタレーションとパフォーマンス東京公演　[11月]キッドアイラックホール　東京公演
2000.[３月]Gallery 128 ニューヨーク公演　[９月]荻窪WENZ studio　東京公演
2004.[2月]ヒグマ春夫の映像試論　川崎市岡本太郎美術館
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   <title>オペラ[ヘンゼルとグレーテル]</title>
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   <published>2008-07-22T11:15:28Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:15:51Z</updated>
   
   <summary>新国立劇場　中ホール...</summary>
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      新国立劇場　中ホール
      指揮：杉山直樹
演出：菅尾友

フンパーディンク作曲　オペラ「ヘンゼルとグレーテル」
新進気鋭の演出家 菅尾友が集めた写真家、美術家と共に不動は振付として参加。現代的演出とメルヘンのほどよい融合と称される。お菓子に扮したダンサーが踊るお菓子の家のシーンや、魔女のダンスが好評を博す。不動の得意とする童話をイメージとしたファンタスティックな振付が満載。
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   <title>オペラ[イドメネオ]</title>
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   <published>2008-07-22T11:14:13Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:15:23Z</updated>
   
   <summary>セシオン杉並大ホール...</summary>
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      セシオン杉並大ホール
      指揮：井田勝大
演出：菅尾友
主催：東京オペラシアター

モーツアルト作曲　オペラ「イドメネオ」
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   <title>マリアの子</title>
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   <published>2008-07-22T11:11:15Z</published>
   <updated>2008-08-04T12:54:39Z</updated>
   
   <summary>中野ウエストエンドスタジオ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mayuufudo.com/works/">
      中野ウエストエンドスタジオ
      <![CDATA[女は、子を産むと母と呼ばれる。子供の耳元でささやかれる母の価値観は、その子の人生を束縛しつづける。大人になっても、未だ母の呪縛を背負い、自分の本当の価値観、自由な生き方を知らない。命は、母のスカートの中から産まれるが、生きるべき場所はスカートの中ではない。はやくスカートの中から這い出ていこう。舞台美術には丈が3メートルの大きな赤いスカート。母からの精神的自立をテーマに、自由な生を求める作品。

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]]>
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   <title>赤い靴</title>
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   <published>2008-07-22T11:10:19Z</published>
   <updated>2008-07-22T11:11:08Z</updated>
   
   <summary>シアターブラッツ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mayuufudo.com/works/">
      シアターブラッツ
      デンマークの 童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセン。数多い名作童話の中でも、とりわけ目をひく悲しくも美しい物語「赤い靴」。この話は、アンデルセン本人の体験に基づいた宗教的教訓の強い話である。とよく書かれてるが、不動はこの童話の持つ教訓に反発して、むしろカーレンの生き方に賛美をおくる作品に仕上げた。主人公カーレンが、少女から女性に成長しようとする過程で感じる「女性という性のナルチシズム」と、まだ未熟な「性愛への欲求」とその虚栄心や衝動性を抑圧しようとする宗教的道徳。それに対して、無謀にも自分の自我を貫き通そうとするカーレンに現代を生きる女性は何かを感じるのでは無いだろうか。個性的な振付の他に、舞台美術はこだわって具象的に仕上げ、衣裳、メイク共に世界観を広げる斬新なものとなった。
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   <title>新日本フィルハーモニー交響楽団定期演奏会 「オペレッタ こうもり」</title>
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   <published>2008-07-22T10:36:39Z</published>
   <updated>2008-07-22T10:43:45Z</updated>
   
   <summary>大田区民ホール　アプリコ大ホール...</summary>
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         <category term="2007" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      大田区民ホール　アプリコ大ホール
      指揮：クリスティアン・アルミンク
演出：三浦安浩
主催：財団法人　新日本フィルハーモニー交響楽団
 
ヨハン・シュトラウス２世作曲　オペレッタ「こうもり」
不動は振付とダンサー出演を担当。挿入曲の「リームのワルツ」は、演出家から「標本箱の中の蝶」をイメージとして提案され振付け、エロティックで神秘的なダンスと好評を得る。
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