Choreographer 振付師 不動まゆう
WORKS 今までの作品について
NEWS
  • 処女航海 冬公演 出演者募集

    処女航海 第2回公演の出演者を募集しています!

    日時:2009年11月下旬から12月初旬
    場所:東京都港区
    稽古:8月から都内近郊のスタジオにて週2-3回のペース。
    待遇:ノルマなし、ギャランティあり(少ないですが・・)

    下記のような表現者を求めています。
    ダンサー、ミュージシャン、詩人・・他。なにか一芸のある方。
    表現に対し真摯で、最後まで責任をもって参加できる方。
    自分の可能性を信し、新しいことにチャレンジしようと意欲のある方。
    これまでの不動作品を観て、やってみたいと思ってくださる方。
    (観たことがない方は、6月中旬にアップする予定のLOVELARDの映像を見てください。)

    メールを送ってください。お会いして色々お話して、ワークショップから参加していただきます。

  • 「LOVELARD」 チケット発売中!

    e+(イープラス)でも処女航海「LOVELARD」のチケットをお求めいただけるようになりました。
    ネットや携帯で購入し、コンビニで発券できます。ぜひご利用くださいませ!

    http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002028880P0050001P006001P0030001

  • 処女航海 初公演 LOVELARD

    活動10年目にしてダンスカンパニー「処女航海」を立ち上げました。
    第一回公演 LOVELARD 感情が剥き出しになる、それはスキャンダラスなダンス

    2009年5月22日(金)~24日(日)
    麻布十番アトリエフォンティーヌにて

    作・演出・プロデュース公演です。
    新作を3つ発表し、約70分のステージ。
    ぜひ観に来てください。
    チケット料金 前売り3000円


PROFILE
不動まゆう
東京生まれ、国立音楽大学卒業。
1998年よりダンスパフォーマンスの振付・演出活動を開始する。
「WaterMoon」東京、ニューヨーク(米)の多数の画廊、小劇場で発表。「Cubic Play」新橋にある某雑居ビルの地下ボイラー室にて発表。「AUNアートコレクション」 恵比寿ギャラリーsiteにて発表。「赤い靴」シアターブラッツにて発表。「マリアの子」ウエストエンドスタジオにて発表。以後、勢力的に作品をつくり続けている。また、オペラや、ショーの振付を担当し活躍の場を広げている。オペラ「イドメネオ」セシオン杉並。(演出:菅生 友)オペラ「ヘンゼルとグレーテル」新国立劇場中ホール。(演出:菅生 友)
新日本フィルハーモニー管弦楽団定期公演 オペレッタ「こうもり」すみだトリフォニーホール。(演出:三浦 安浩)オペラ「ノルマ」大田区アプリコホール。(演出:三浦 安浩)
さまざまなご要望や、予算の相談に応じます。
お気軽にご連絡ください。
振付のジャンル
コンテンポラリーダンス 他
振付の用途
パフォーマンス、各種ライブ、各種ショー、オペラ、映像 (プロモーション・CM・映画)、イベント、バックダンスなど
例えば…
芝居の中でダンスのシーンがある。イメージにぴったりの振付をつくってほしい!
出演される役者の方の体にあわせて、そして演出家のイメージにあった振付をつくります。責任をもって稽古をつけます。
ファッションショーの演出として、ちょっとした振付がほしい!
ダンス経験のないモデルさんでも無理なく、美しくみえる動きをつくります。
CMやプロモーション映像など、映っている画像の中でインパクトのある動きを付けてほしい。
特にそういうの得意です。手、顔のパーツの動きなどで、ジェスチャーのような振付はいかがでしょう。
バックダンスがほしい。ダンサーも集めてほしい。
楽曲のイメージや人数などご要望をお聞きし、ダンサーを集め稽古をしたうえで、ご希望のリハーサル、本番に対応します。
MAIL あなたのご要望をお聞かせください
DIGEST
【マリアの子】
【3つのaffair】
【3つのaffair と トラとウマ】
【赤い靴】
BLOG
LOVELARD   公演無事終了しました。

ありがとうございました。

大変たくさんのお客様にご来場いただき、処女航海の初公演を見守っていただきました。
心から感謝いたします。ダンサー、スタッフと力をあわせ、今後ともがんばってまいります。
どうぞ応援よろしくお願いいたします。

アンケートより
・新しいDANCEの世界に出会えました!いままでのイメージをくつがえした1時間20分でした。
・我々の苦悩をダンスを通じて表現していただきありがとうございました。体感できる舞台でした。
・ダンサーひとりひとりの表現力が高い。
・作品の世界感と舞台美術や衣裳、ヘアメイクが見事に融合していた。
・シュールで少し難しかったところもあったけど、楽しめました。
・女性という性の強い作品でした。同じ同性として共感しながら、男性がみたらどう感じるかと考えました。きっと衝撃だったことでしょう。

たくさんのご感想、本当にありがとうございました!!!

次回は12月ごろ発表する予定です。
詳細が決まり次第アップいたします★


2009/09/20 (日) 15:41
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